2008年08月26日

車の燃費向上・排ガス削減

車の燃費向上・排気ガス削減!
  
ガソリン = LQデバイス = ディーゼル

燃費向上.jpg
LQデバイス装着時のワンポイントアドバイス

装着方法.jpg
装着方法

エアークリーナーとエンジンの間の吸気エアーラインに装着します。
@装着部分の汚れを取り除きます

ALQ基本体シートを吸気エアーラインに沿って平行に配置します

BLQ基本体シートと対角線上にLQ吸引反射シート(銅版)を貼り付けます

CLQ基本体シートとLQシールドシートの貼り付け部分に隙間が出来ないように、密着させてください
装着枚数は、エンジンの排気量により、別表を参考にしてください
2枚以上装着の場合、吸気エアーラインに沿って1列に並べて装着します。
尚、吸気エアーラインにアルミダイキャストの素材が使用されている車種もありますが、LQデバイスが発するQビットエネルギーは特性上、
アルミを透過しませんので、アルミ以外の材質部分に取り付けてください。

D装着が完了したら、エンジンを始動しギヤをニュートラル状態にし、アクセルを踏み込んでください。排気菅に付着したカーボン等が一般的に黒い煙となって排出されます。この動作を数回繰り返した後、5〜10分間の充分なアイドリングを行ってください。黒い煙は徐々に消えていきます。(この動作を行わずに走行しても支障はありません)

シール.jpg
LQデバイスの構成(ダブルクリックで画像が大きくなります)


製品特長
@取り付けが極めて簡単

エンジン部品を取り外すことなく、取り付け出来る。

Aエアークリーナーとエンジンの間の吸気エアーラインに装着するだけ
エンジンに改造を加えたりすることなく、専門的な知識は必要ありません

B取り付け後の優れた安全性、メンテナンスは簡単です
使用材料は、優れた耐熱性をもち安全です

C小型・薄型
取り付けによりエンジン動作を阻害することはありません

D燃焼の化学反応そのものを革新的に早めて、有害排気ガスを削減します
既存の技術(DPF)では有害排気ガスの削減は、排気ガスの出口における後処理によってなされていますが、LQデバイスの場合は燃焼現象そのものを改善して有害ガスを削減します

E自動車の種類・大きさを選びません
ガソリン車・ディーゼル車・トラック・バス全ての自動車に使用できます。

●メカニズム
空気も燃料も細やかな状態となり、燃焼速度が速くなりムダ無く効率的に燃焼します


○燃焼のための酸素(O2)の活性化
エアークリーナーから送り込まれてくる酸素が微粒子化され、炭化水素(HC)と反応し燃焼速度が増大します

○燃料の炭化水素(HC)分子を活性化
C-C原子、H-C原子の結合が切れやすくなり化学反応が起こりやすい状態となり、燃料が活性化します

酸素と燃料が共に活性化されることにより燃焼効率が増大し、燃費向上・排ガス削減の効果が得られます。


         お問い合わせ

取扱代理店
〒150-0031東京都渋谷区桜丘町17-9第二昭和ビル3F
株式会社翰林舎(かんりんしゃ)


posted by yutaka3 at 15:53| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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